風水鑑定 鮑義忠と神仙界
 風水鑑定 鮑義忠と神仙界
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送り火冥界銭(再入荷いたしました)

特徴

台湾では旧暦の7月を鬼月と呼び、鬼の門(あの世)が
開き、それから約1ヶ月の間、御先祖や無縁仏がやってくるとされており、
この世の人々はこの時期にこういった靈魂に
供物を捧げて供養する「普渡」と呼ばれる儀式を行い、無縁仏たちにもご先祖さま同様にこの世を楽しんでもらいます。

いわゆる靈魂たちの里帰りになります。
日本の仏教でいうお盆にあたる行事です。

「普渡」は長い時間をかけて慎重に行われるため
本場の台湾の道教寺廟では多くの食べ物を用意して盛大に
弔います。

また台湾では、故人の命日に限定せず、日常的に先祖供養としてこれらの銀紙(冥界銭)を燃やして、ご先祖さまのご供養を行います。
お金に見立てた冥界銭を、燃やすという行為によってあの世に送ることで、ご先祖さまの暮らしが豊かになり、この世で暮らす私達子孫に現世利益がもたらされると、強く信じられています。

大難を小難に、小難を無難に抑え、日々をより実りのあるものにするために、冥界銭をご先祖さまに、お送りしておくと安心です。

◇ご利益
・ご先祖を供養することで靈界が潤い現世に利益として還元される。


☆冥界銭はご先祖さまおひとりに付き、ワンセットを燃やします。
               

販売価格 5,000円(税込)
在庫状況 在庫あり
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鮑義忠 風水セミナー